何で行きますか?

できれば車がいいですね。
潮干狩りに出かけるときは手ぶらでも大丈夫ですが、帰りはせっかくの収穫をもって帰らなければなりませんね。

真水や弁当、水筒、着替え…かなりの荷物になりますよ。
みんなでリュックを背負っていけば大丈夫でしょうか?

車の場合と電車の場合では多少違います。

潮干狩り場のレンタルを使えば手ぶらでも潮干狩りを楽しむことはできます。

貝を持って帰るところも想像して、準備してくださいね。

車は駐車場のことを考えて・・・準備してくださいね。
posted by おとめ at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

何を持っていけばいい?

潮干狩り場で活躍する道具はいろいろあります。

手ぶらで出かけてレンタルというところもあります。

安いのでホームセンターで揃えたらまた来年も使えます。

潮干狩りをする時にまずは、ゴム草履、できるだけ底の薄いもの!
砂の上を歩くと、貝殻の硬さを足の裏に感じることができます。

感じられなければ、収穫は少なくなります。
そして、掘り出すのには、熊手より…軍手!

軍手で、直接掘ってください。
ほらたくさんの貝があるでしょう!

砂は水に流して、貝だけを、収穫してください。

貝は、発泡スチロールの箱があるといいですね。
発泡スチロールの箱にひもをつけてその紐を腰につけて、海に浮かべて
移動です。

収穫したものは、その箱の中へ!

あとはバケツですね。
水を汲んだりしますから一つは必要です。

次にミカンなどが入っていたあみの袋
ネット袋というのかな???

それに最終的には入れておきます。

ペットボトルに真水を汲んで持っていきましょう。
汚れた手や足を洗わないとべとべとで気持ち悪いでしょう。

潮干狩りの現場は、あまり水道などはありません。気をつけてください。

空いたペットボトルには、海水を入れてきてください。
砂抜きするのに使います。
必ず海水を持ってきてくださいね。

新聞紙!これも必要です。
帰る時は、ネットに入れて、新聞紙に包んで、持って帰りましょう。

貝は少しぐらい水がなくても死にません。
頑張って生きていると、うまみが増します。

家に帰るまでぐらいは大丈夫です。

もちろんタオルとお弁当、水筒は、持っていってくださいね。
これは基本です。

さあー準備はいいですか?


なんとなく要るというイメージのものからスペシャルアイテムまでどうぞ。
posted by おとめ at 10:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 持っていくもの

何を着ていけばいい??

潮干狩りへ出かけるときの服装は、時期によって全く変わります。半そではご法度です。

必ず長袖で、上着都着替えは必要です。
下着の替えも持って行った方がいいでしょう。

でも海は寒いです。予想以上に寒いと思ってください。

潮干狩りに出かけるときはいい天気でも、海岸は風が吹き抜けているし、海につかりっぱなしだと、体が冷えます。

できるだけ、暖かくしてお出かけください。

小さなお子様は、いつでもどこでも浜辺を走り回っていうことを聞きません。ジャブジャブ海に入っていきます。

大人が防寒に気をつけてください。

春先は紫外線はどんどん強くなっているのでしっかり対策して。日焼け止めやサングラス帽子は欠かせません
posted by おとめ at 10:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本当はいつごろがいいの?

本当は、潮干狩りのシーズンは春先から初夏にかけてのアウトドアレジャーといわれています。

ゴールデンウィークは全国各地の海岸が大賑わいになります。

でも、本当は、オールシーズン潮干狩りできます。

あさりは年中採れるので2月ごろから防寒ばっちりで出かける潮干狩りの人もいます。

寒風拭きすさむ中海に入る都風邪をひいたりします。気をつけてください。

アサリがおいしいのは産卵前、春と秋が美味しくて良いようです。
posted by おとめ at 10:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 時期

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